「七人の侍」や日本映画など・・・書き込んで下さるとうれしいです
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勘兵衛のたてこもり
投稿者:
みどり
投稿日:2012年 5月 7日(月)10時42分8秒
ある編集者が志村さんにインタビューを申し込んだところ
ОKの返事をもらい、約束の日、近くに奥様から連絡が来て
入院しているけど、差し支えない病状なことを添えてから、おっしゃるには
ーーー前回の入院の際に、インタビューの人の質問の内容があまりにも下らなくて
夫はトイレに入ったきり、その人が退出するまで出てこなかったんです。
と、あらかじめ教えてもらったので
志村氏関連の情報を、調べに調べてからお会いしたことが書かれてたことがあり
幸いにもトイレに立たれることなく終了して 安堵したこと書いてあったのが印象的で
志村氏が亡くなられる 7年前のことだったそうです。
石森章太郎氏
投稿者:
みどり
投稿日:2012年 5月 5日(土)10時52分23秒
昭和36年の GW直前のはなし『用心棒』の封切り当日
超・売れっ子になっていた石森氏は 仕事が進んでいないのに
評判の黒澤映画が見たくて 目先に映画がちらついて、たまらなく
トキワ荘に出向いていた編集者は当時、ちばてつや氏も担当していたのを幸いに
一計を案じて、何気なく
>ちばさん、今 厳しいことになってるらしいよ。
こっちは もうすぐメドがつくから 様子を見てきたら?
戻ってきた頃は 仕上げておくから・・
と何度も念を押されても >大丈夫!・・・と胸を叩いて安心させて出て行った途端に
アシスタントさん達に >さあ! 行こう!・・・と声をかけて
歩いて 10分ほどの 目白東宝まで駆け足で向かったとか・・・・
帰りには
----さすがに黒澤はうまいなぁ。
三船もいいけど、脇役も揃っている。
仲代はいいキャラクターをしている。
と、編集者をだましたことなど忘れて 余韻に浸りながらトキワ荘に帰ると
編集者が泣き出しそうな顔で 仕上がりの時間を稼ごうと
アシスタントの仕事の ベタ塗りをしていて
一同平謝りをして仕事を再開したけれど
映画を堪能したせいか ペン運びが速く編集者は胸をなで下ろしたそうで
以後、編集者が都合で席をはずす時は 監視役にアルバイト学生を雇う習慣になったとか。
手塚治虫氏
投稿者:
みどり
投稿日:2012年 5月 5日(土)10時09分59秒
編集済
後半のトキワ荘に住んでいた漫画家の山内ジョージ氏が
石森章太郎氏、赤塚不二夫氏のお供で、新宿の劇場で 『七人の侍』の再上映を観た時
外国の映画祭から戻ったフイルムなので 英語の字幕だったとか。
映画が終わって明るくなると前の席に 手塚氏がおられて
---やあ、君たちも来ていたの。 僕はこれで『七人の侍』は20回目ですよ。
と言われて 外に車を待たせているからと、そそくさと帰った。
超多忙の中 編集者の目を盗んで出かけたらしい。
ディズニーの『白雪姫』を 50回あまり
『ダンボ』は 80回あまり繰り返し見たことは聞いているので不思議はないが
改めてその熱心さに脱帽した。
と書いてありました。
藤原鎌足さん
投稿者:
みどり
投稿日:2011年 7月22日(金)13時33分15秒
高峰秀子さんの本の中で
「秀子の車掌さん」の映画で共演した時のエピソードが紹介されてましたが、
運転手役の藤原さんは、どうやら出演の為に即席で免許を取得したばかりだったようで
猛進したり、ブレーキを、やたらかけたり、の下手な運転振りで
ほこりと恐怖の中で演技して、終了した時は、ヘトヘトになったそうです。
それでなくとも当時の山道は、相当凸凹していたことと思います。
1941年の作品で、「秀子の・・・」とタイトルが付いた映画があったのも驚きでした。
黒澤監督
投稿者:
みどり
投稿日:2011年 7月22日(金)13時15分59秒
編集済
筑紫哲也さんとの対談本の中からの監督のご意見ですが
(監督)・・・・・いけないのは過去に好成績を挙げた作品の再映画化を考えること。
再映画化された作品が第一作を凌駕した例というのは、
今まで世界に一作もないんですよ。
それにもかかわらず何回も 『青い山脈』撮るでしょ。
『伊豆の踊り子』撮るでしょ。 そういう馬鹿なことするわけね。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
(筑紫) 黒澤さんの映画、『羅生門』『七人の侍』『用心棒』などを観ると
日本人の顔が今と違うんですね。
ゴツゴツした顔が沢山いて、これが画面の中で非常に迫力を感じるんですが。
(監督) 大体、日本人は寸法も同じだし、まぁ最近はだいぶ違ってきたけどね。
そういう点じゃ外国の人は、いろんな面白い顔をしてるし、
背も凸凹でしょう。 だから画面も面白くなるんだよね。
・・・・・・・・・・・・
今の若い役者で 『七人の侍』みたいなのをやれ なんていわれると・・・
・・・・・・・・・・・・
三船敏郎みたいな素材がなけりゃ・・・・三船の立ち回りなんか凄いですよ。
あんなことできるの、今いないしね。
それと時代劇で大変難しい問題があるんですけど、
昔の人は二十歳の時はもう一流の人物でしょ。
信長にしても、信玄にしても、二十代であれだけのものを統率してたわけだから
今、同い年の役者に信長やらせる、というのは間違っていると思うんですよ。
だからそういう意味でね。若い人でそういう役できる人が今いない。
・・・・・・・・・・・・・・・
それとロケーションの問題ですね。
今、川なんかみんな護岸工事してるしね。
昔はよく伊豆に行ってたんですが、今どこも撮れるとこないんです。
多少撮れるのは御殿場ぐらいですね。
『七人の侍』の時から比べると、ああここも駄目になっちゃった、
ここも駄目になっちゃったと。
北海道でも、どんどん変わってますからね。
志村さんのお気に入り
投稿者:
絵夢
投稿日:2011年 5月28日(土)12時03分11秒
初めて書き込みさせて頂きます。
「七人の侍」の勘兵衛さん格好良くて大好きです。
ですが志村さんの本音は別の所にあったみたいですね。
94 :名無しさん@お腹いっぱい[sage]:2008/09/05(金) 10:19:57 ID:NNBu3sLl
「威風堂々的な役が多いが、『本当はあまりえらい人は、好きじゃない。』自分の演じた中で、
一番好きな人間像は『醜聞』だという。『悪徳弁護士なんだけど、小悪党なんだな。性は善ですよ。
事務所の入り口に娘の写真がかけてあるのを、<心やましい仕事へ出てゆくとき>ひょいと裏返して
出て行く、実にかわいい男なんですよ。』」
男ありて~志村喬の世界~より抜粋
三船敏郎さん
投稿者:
みどり
投稿日:2011年 5月 8日(日)11時19分49秒
高峰秀子さんが「妻の心」の映画 (昭和31年・成瀬己喜夫監督)
に共演した時のエピソードとして語っておられました。
- 三船さんと私がドブみたいな用水路の側を並んで歩いているシーンを撮るとき
三船さんがドブに落っこっちゃったの(笑)
話しながら歩く演技なのに 三船さんがちっとも私の顔を見ないから
監督が 『ちゃんと高峰君の顔を見て!!』 って言ったら
三船さん、私の顔を見るのに集中して、だんだん後ずさりして
しまいにはドブにはまっちゃった。
そういう真面目な人でした。
でもこの時の三船さんはとっても良かったですよ。
笠さんは
投稿者:
フェイ
投稿日:2011年 2月12日(土)11時22分11秒
他の黒澤映画にはでてたことがあるような...思い出せませんが(汗)
実は年賀状は二種作りまして、半分以上は当たり障りのない干支ものを送り
三十郎年賀状はいやがらない、もしくは不審に思わないと分かる人のみにした。
実質的には「三十代以上の男性用」だったな。
三船さん、こんなにかっこよく、なおかつかわいいのに、なんで同性には理解されないのだろう....。
謹賀新年
投稿者:
みどり
投稿日:2011年 1月 3日(月)10時54分58秒
編集済
管理人さま、お越しの皆さま、今年も宜しくお願いします。
フェイさん
渋くて素敵な、こういう年賀状をもらった方はラッキーですね。
応えは 一人だけ分かりやすいヒントを・・・・
それは・・・・・・「御前さま」です。
あけましておめでとうございます
投稿者:
フェイ
投稿日:2011年 1月 2日(日)13時55分20秒
ここは七人の侍ファンサイトですが、年賀状に使った三十郎先生を載せてみました。
にしてもこの年ばかりは男に生まれたかったと思います。
みどりさん、下、私には難問すぎました....。
お侍様たちと言葉を交わす人はもう分かるのですがね。まだまだファンとしては半人前なのですね。
三船敏郎の太鼓打ちを見たくて
投稿者:
みどり
投稿日:2010年12月19日(日)13時06分12秒
・・・・・・「無法松の一生」をレンタルしました。
さぞや猛特訓されたのではと、几帳面な人柄を偲ばせる名シーンです。
黒澤監督と並び、外国での高評価や、尊敬を集めていたのが
ああいう面だったのか・・・と納得しました。
競演者が 黒澤映画の常連さんが多く ワン・シーンでも印象深い役でした。
笠智衆 宮口精二 多々良純 沢村いきお 上田吉二郎 高堂国典
中北千枝子 中村伸郎 田中春夫 左ト全 土屋嘉男 小杉義男
さて、この中で「七人の侍」に出演していない人は、どなたでしょう?
黒澤監督関連の本
投稿者:
みどり
投稿日:2010年 9月21日(火)09時40分50秒
・・・・・・を2冊、読みました。
★文藝別冊「黒澤明 生誕100年特集」ー増補新版 河出書房新社 2010年1月30日発行
★「15人の黒澤明」 -出演者が語る巨匠の横顔 ぴあ株式会社
「15人の・・・・」のほうは、私が初めて知るエピソードが数多くありました。
登場した俳優さんと 見出しの文字を下記させていただきます。
仲代達矢 >役者にとっての先生と言う感じがします。
菅井きん >もう 「生きる」には最敬礼です。
加藤武 >とにかくスゴイ人でした。
香川京子 >工夫するということを教わりました。
三橋達也 >妥協しないことを学ばせてもらいました。
山崎努 >あの優しく深い目が忘れられません。
二木てるみ >同志という感じがしていました。
頭師佳孝 >僕にとっての親父でした。
松村達雄 >無邪気な人だったなぁ。
井川比左志 >絶対に死なない人だと思っていました。
油井昌由樹 >そもそも人間・黒澤明がすごいんです。
隆大介 >もの作りを身をもって教えてくださった先生です。
原田美枝子 >大きくてかっこいい紳士でした。
大寶智子 >大所帯の家族みたいな現場でした。
(おおたからともこ)★20歳の時に「8月の狂想曲」に出演
三船史郎 >とても優しく見えた方でした。
志村喬
投稿者:
みどり
投稿日:2010年 9月20日(月)10時54分19秒
「おしどり歌合戦」で歌をうたうシーンは
TVの紹介の、ワン・ショットでしか見たことありませんが
『♪さぁて・・見事なこの茶碗♪」・・・と楽しげに歌っていたのが印象的でした。
「牝犬」の映画のことは初めて知りました。
『捨てないでくれ~~』ですか・・・・
あの 勘兵衛さんがね・・・・(笑)
『生きる』の出演で、外国で大きな賞を受賞した時に
紋付の羽織・袴で出席した時に
あちこちで >たかぁ~しぃ!!
と声をかけられて ニコニコと笑顔で対応されていたとか・・・・・
私の大好きな エピソードです。
24時間まるごと志村喬 CS
投稿者:
きょろべえ
投稿日:2010年 9月17日(金)10時42分19秒
TVを買ったらたまたまcs無料お試し期間で志村喬特集やってるんです。
男ありて・牝犬・銀嶺の果て・鴛鴦歌合戦・・・録画しました。
牝犬での京マチ子とのブチュブチュシーンは参りましたww
「捨てないでくれぇ~!」と女の足にしがみ付く情けないシーンもあれですけど、終盤、女を殺そうとナイフを持って立ってる顔は、ちびりそうなくらいゾッとしました!あんな目の人にあったらマジで殺される!と思いますよ・・
一変して、鴛鴦歌合戦でのノリノリの歌いっぷり。当時34歳?!(実はこの映画のことを調べていてこのHPに来ました。)自分とほぼ同じ年でさらにびっくり。
志村喬の猛烈なファンになりました。
平成版七人の侍
投稿者:
群像劇FAN
投稿日:2010年 4月28日(水)16時20分22秒
はじめして!数人が横に並んでいるだけで「良い映画」と評価してしまう群像劇FANです。「隠し砦の三悪人」「椿三十郎」に続き、「七人の侍」をリメイクしたとしたら。。。そんな夢を見てみました!
勘兵衛 …椎名桔平
五郎兵衛…阿部寛
七郎次 …谷原章介
平 八 …大泉洋
久 蔵 …田辺誠一
勝四郎 …井上正大
菊千代 …香取慎吾
椎名桔平にどっしりと落ち着いた、それでいて優しさを持った勘兵衛を演じて欲しい。ちょっと皮肉屋だったり、悪役だったりが多い気がするので、まっすぐな善玉の役を見てみたい。
これ又最近芝居が一本化されてしまっている阿部寛に、強いだけでなく、優しさと、皮肉ではなく余裕のある剽軽さを供えた、五郎兵衛を、明るく、元気に、格好良く演じて欲しい。戦死シーンもちゃんと作ろう!そして、オリジナル以上にサブリーダー感を強調してみよう!トリックでもない、三悪人でもない阿部寛、見たいわ~
最初は平八に良いかと思った谷原章介。上半身裸で薪割りしている姿を見たかったが、「どうした、どうした、13歳!」って、大泉洋に言って欲しかったので。。。いつもニコニコしてお茶汲んだり、正座して裁縫したりする谷原さんも良いのかな~と思いました。
大泉洋は天才だ。最初に死んでしまうのは惜しいが、基本的にギャグ面でオリジナル以上の個性を発揮し、「苦しい時に重宝する男」を印象づけてくれそう。そして、オリジナルのようなロングショットではなく、戦死シーンをもっと凝れば、笑いを取っていた分、余計に引き立つ悲しいシーンが作れそう。。。
何故、田辺誠一?本当はオダギリジョーとか、水島ヒロとか。。。って思ったけど、群像劇に向かない感じなので、やや強面で線の細い田辺さんを充ててみました。基本的には大変好きな俳優さんなのです。人気一番の久蔵ですが、見事に演じきっていただける事でしょう。
井上正大って、誰?と言う方も居るかもしれませんが、大変美しい若手俳優さんです。平成仮面ライダー10号に抜擢されましたが、それよりも、スペシャル番組として放映された田村正和の「もみの木は残った」での演技を見てのキャスティング。なかなか良い芝居をする方です。
根性丸出しで「がなる」芝居ってもう古くさいんですかね?他にああ言う演技をする方が見当たらなかったので。。。群像劇にはまったく向かないと思いますが、知名度から言っても妥当ではないでしょうか?きっとやれと言われれば「がなる」事のできる俳優さんもちゃんと居るのでしょうが。。。
他にも村人に至るまで色々考えましたが、長くなるので七人だけ、取りあえず。
他の方が考える「新・七人の侍」も、聞いてみたいな~
よもやま
投稿者:
七人のあこがれ
投稿日:2010年 4月 7日(水)17時40分21秒
今日、約20年ぶりに「七人の侍」を観ました。いいですね。学生時代に感じたこともあるし、46歳になって新たに感じたこともありました。
私の自慢になりますが、稲葉義男さんを除く6人と島津恵子さんの7名が寄せ書き風にサインした色紙を持っています。サインは、人なり、個性がよく出ている色紙です。
私の宝物です。
売り言葉に買い言葉で言ったと思うが
投稿者:
フェイ
投稿日:2010年 4月 4日(日)10時56分32秒
編集済
この作品に関して、勝新太郎は「あの影武者は最後は信玄として死ななければならなかったのに、最後まで影のままだった」という批判をしていたそうです。
これを見て、この人がもし最後までやってて、この意見が通ってたなら(絶対通らないと思うが)その時はおもしろいがしばらくすればほとんど中身をわすれちゃうようなものになっていただろうな、と思いました。
これ知るまでは「勝新にやってほしかった派」だったんですけど「仲代で良かった派」に寝返りました。
ちなみについ昨日です。「FOR BEGIBERS 黒澤明」という本にありました。
たしかに文章は平易ですが、しっかりとストーリー全部がねたばれしているのでビギナーには見せない方が親切じゃないのか(汗)と思いました。
作者の橋本勝氏は風刺漫画家で絵がおもしろいです。
黒澤監督
投稿者:
みどり
投稿日:2010年 3月26日(金)09時42分45秒
編集済
厳しい中にも ユーモアと優しさが感じられる会話をされたようですね。
仲代達也さんが『七人の侍』に出演したあとに、監督からオファーがあり、対面した際
>監督・・・ 私のことを覚えておられますか?
と聞いたら
>覚えているから (今回)お願いしたんだよ。
と応えが返ってきたとか。
又、左ト伝さんを とても気に入っていて、なんの作品かは、忘れましたが
難しい役だから、左さんが何度も断ったけど
>左さんだからお願いしたんです。左さんしか出来ない役です。
と言われて 出演を決められたとか。
あとは 偶然TVで見た映像ですが『影武者』で、外国の賞を受賞して
授賞式に参加し 帰国した空港で ”恐縮です”のレポーターだったと思いますが
>今回の受賞で、勝さんからなんか言ってきましたか?
なんて 聞いたら
>まぁだ、そんなこと言ってるのか!! 勝君がに可哀相だろう!!
・・・・・・バカヤロオォ~!!
って怒鳴っている映像を見たことがあります。
100歳
投稿者:
牡丹
投稿日:2010年 3月23日(火)23時39分43秒
編集済
黒澤さんの生誕100年。
素晴らしい作品の数々に、ただ感謝あるのみです。
前祝いに土曜日に、立会川で仲間と祝杯をあげてきました。
万造の人はきかんぼうでしたか
投稿者:
フェイ
投稿日:2010年 3月22日(月)15時17分41秒
>お宅のご主人は 言うことを聞いてくれないんですよ
監督、かみさんにチクるなんて反則でしょ!!(笑)
土屋嘉男さんの「クロサワさ~ん!」はネタの宝庫ですよね。
みんなこっゆいー、(土屋さん本人含む)と思いました。
あの本の中では、卜全さんの「回転式若返り健康機」が忘れられません。
あれはどうにかして「お宝鑑定団」に出てこないものか。
「大統領の理髪師」は未見です。軍事政権だった頃の話でしょうか...?
軍部が政府握っているって、国は問わずほぼ=恐怖政治ってわけですが、ある程度安定してればその大きな「恐怖」のせいで治安が良く、住んでる人たちからすれば一見平和でいい社会に思えることも多いそうですよ。
それも怖いよね。
ツタヤが今レンタル料¥100円だというのでさがしてみます。
以上は、新着順1番目から20番目までの記事です。
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