第23回「目標は全員合格」知財検定掲示板



カテゴリ:[ 資格/就職/転職 ]


75件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[75] Re: ★重要事項

投稿者: 杉浦達昌 投稿日:2016年 3月13日(日)10時03分6秒 FL1-122-131-165-52.osk.mesh.ad.jp  通報   返信・引用 > No.74[元記事へ]

みなさん、おはようございます。

知財検定当日となりました。
最後の最後まで、あきらめず、過去問や一覧表に目を通してください。
条文の1条、2条に目を通したり、著作権の権利の名称を確認するなども効果的です。

すべきことをすれば、必ず合格します。

目標は、全員合格!

うれしい結果報告を待っています。
がんばってきてください!




[74] ★重要事項

投稿者: 杉浦達昌 投稿日:2016年 3月11日(金)20時14分26秒 FL1-122-131-165-52.osk.mesh.ad.jp  通報   返信・引用 > No.73[元記事へ]

うさぎさん、理解できたようで、よかったです。

> ありがとうございます!
> 過失の推定についてよくわかりました!
> すっきりしました。
>
> 秘密意匠にも過失の推定がないのも
> 結びつきました!

★秘密意匠は「秘密」なので、登録されていても、公開されていないから過失の推定はないのですね。

他のみなさんも頑張っていることと思います。

目標は、全員合格!
後、2日、がんばりましょう!

尚、試験当日は私はいけなくなりましたので、質問は明日の夜までにお願いします。
夜には必ず掲示板をチェックしておきますから、それまでには質問を挙げてください。

それから、重要なので再度書いておきますが、カメさんの指摘された通り、
国際出願において出される「見解書」は、2014年以降、国際公開の際に閲覧できるようになりました。
見解書は、明細書等ではないので、「国際公開」するとは言いませんが、公開されていて閲覧できるようになったということです。
テキストは間違っているので、ご注意ください。



[73] Re: 不正競争防止法の損害額について

投稿者: うさぎさん 投稿日:2016年 3月11日(金)20時00分48秒 sp49-96-35-251.mse.spmode.ne.jp  通報   返信・引用

>
ありがとうございます!
過失の推定についてよくわかりました!
すっきりしました。

秘密意匠にも過失の推定がないのも
結びつきました!



うさぎさん、
>
> ご質問、ありがとうございます。
> 目標は、全員合格!
>
> ★試験当日、私は会場に行けなくなりましたので、質問は土曜日までにしてくださいね。
>
> 質問を読むとかなり混乱しているようですが、
> 権利侵害等を理由として損害賠償を請求する場合、すべて民法の不法行為(709条)の規定に基づいて請求します。
> 不法行為責任を追及するには、損害の発生を責任追及する側が立証する必要があります。
> しかしながら、この損害額の立証はなかなか困難ですから、知的財産権法には損害額の算定方法が規定されており、それにしたがって計算すればよいこととなっています。損害額の算定方法については、特許法等のみならず、不正競争防止法にもい規定があります。
> また、不法行為責任を追及する場合、相手方の故意または過失を追及する側が立証する必要があります。
> これについても、公開された独占権である特許等には過失の推定規定が設けられています(特許法103条等)。
> 但し、不正競争防止法には過失の推定規定はありません。登録によって公開されている権利ではないからです。
>
> 以上を前提に、以下、質問に答えます。
>
> > 16回の学科
> > 問31 不正競争防止法に規定する不正競争に関する記述として、もっとも適切と考えられるものはどれか?
> > 答えはアです。
> > 質問はイです 不適切です、
> > 不正競争防止法に基づいく損害賠償は立証の困難さに鑑みて、損害額についての推定規定及び過失の推定規定がもうけられている[
> >
> > という問題です。
> > テキスト3級用の10ページ
> > 下の段に
> > 民法第709条
> > 故意又は過失によって他人の権利又は法律上保護される利益を
> > 侵害したものは、これによって生じた損害を賠償する責任を負う。とあり
> > *この立証が困難なため、★知的財産法には損害賠償額の算定方法の規定や
> > 過失推定規定が設けられている。
> > とあります。
> > これは民法が対象であり
> > 不正競争防止法には適用されないので不適切ですか?
>
>  ⇒ 上記質問の分の中の★の部分が重要です。損害賠償額の算定方法や過失の推定規定は、知的財産法には規定されているという意味です。但し、一般的な表現となっているので、誤解を招いているようですので、補足説明をしておきますと、民法上、不法行為責任を追及するには、損害額の算定・立証が必要ですが、この損害額の算定方法については、特許法等のみならず不正競争防止法にも算出方法が規定されています(5条)。また、不法行為責任を追及するには、侵害行為者の故意・過失を立証することが必要ですが、公開の代償に独占的権利を付与する特許法等には、過失の推定規定があります(特103条)。但し、権利を付与するわけではない不正競争防止法には過失の立証の推定規定はありません。あくまで不法行為責任を追及する側が立証する必要があります。
>
> > また不正競争以外の特許等は過失の推定規定は設けられてないのですか?
>
>  ⇒ 特許等には過失の推定規定が設けられています。
>
> > テキスト2級用130ページで
> > 損害賠償の規定に基づき
> > 講義で計算をしました。
> > これは特許等は”損害額についての推定規定及び過失の推定規定がもうけられている”と
> > 問われたら適正ですか?
>
>  ⇒ 特許等という場合、通常は特実意商の工業所有権法を指すと思われますから、適正で〇となります。
>
> 2g1631  ア~エを比較して,不正競争防止法に規定する不正競争に関する記述として,最も適切と考えられるものはどれか。
> ア 他人の商品の形態をデッドコピーした商品を販売する行為は,日本国内での最初の販売の日から3年経過したものであっても,不正競争に該当する場合がある。
>  ⇒ 2条1項3号の形態模倣行為は、販売後3年以内しか適用がありません(19条1項5号イ)。けれども、形態自体が商品表示として周知や著名になっている場合には、2条1項1号又は2号によって、不正競争行為に該当する場合があります。なので、これが〇。
>
> イ 不正競争防止法に基づく損害賠償請求は,立証の困難さに鑑みて,損害額についての推定規定及び過失の推定規定が設けられている。
>  ⇒ 不正競争防止法には、損害額の算出方法が規定されていますが、過失の推定規定はありません。民法の不法行為の原則通り、相手方の過失等も立証する必要があります。よって×。
>
> ウ 不正競争により営業上の信用を害された場合,損害賠償請求をすることはできるが,信用回復措置を請求することはできない。
>  ⇒ 不正競争防止法にも信用回復措置の請求ができる旨の規定があります(14条)。よって〇。
>
> エ 競争関係にある他人の取引先に,当該他人が実用新案権を侵害しているとの通知は,営業誹謗行為に該当する場合があるが,特許権を侵害しているとの通知は営業誹謗行為に該当しない。
>  ⇒ 侵害しているか否かが確定するのはあくまで裁判によりますから、裁判で侵害行為が認定されなかった場合や、特許権そのものが無効となったりしたような場合には、2条1項14号の虚偽情報の流布という不正競争行為に該当する場合があります。なので、無暗に特許権侵害を告知する等の行為はすべきではありません。よって×。
>
>



[72] Re: 不正競争防止法の損害額について

投稿者: 杉浦達昌 投稿日:2016年 3月11日(金)13時27分45秒 FL1-122-131-165-52.osk.mesh.ad.jp  通報   返信・引用 > No.71[元記事へ]

うさぎさん、

ご質問、ありがとうございます。
目標は、全員合格!

★試験当日、私は会場に行けなくなりましたので、質問は土曜日までにしてくださいね。

質問を読むとかなり混乱しているようですが、
権利侵害等を理由として損害賠償を請求する場合、すべて民法の不法行為(709条)の規定に基づいて請求します。
不法行為責任を追及するには、損害の発生を責任追及する側が立証する必要があります。
しかしながら、この損害額の立証はなかなか困難ですから、知的財産権法には損害額の算定方法が規定されており、それにしたがって計算すればよいこととなっています。損害額の算定方法については、特許法等のみならず、不正競争防止法にもい規定があります。
また、不法行為責任を追及する場合、相手方の故意または過失を追及する側が立証する必要があります。
これについても、公開された独占権である特許等には過失の推定規定が設けられています(特許法103条等)。
但し、不正競争防止法には過失の推定規定はありません。登録によって公開されている権利ではないからです。

以上を前提に、以下、質問に答えます。

> 16回の学科
> 問31 不正競争防止法に規定する不正競争に関する記述として、もっとも適切と考えられるものはどれか?
> 答えはアです。
> 質問はイです 不適切です、
> 不正競争防止法に基づいく損害賠償は立証の困難さに鑑みて、損害額についての推定規定及び過失の推定規定がもうけられている[
>
> という問題です。
> テキスト3級用の10ページ
> 下の段に
> 民法第709条
> 故意又は過失によって他人の権利又は法律上保護される利益を
> 侵害したものは、これによって生じた損害を賠償する責任を負う。とあり
> *この立証が困難なため、★知的財産法には損害賠償額の算定方法の規定や
> 過失推定規定が設けられている。
> とあります。
> これは民法が対象であり
> 不正競争防止法には適用されないので不適切ですか?

 ⇒ 上記質問の分の中の★の部分が重要です。損害賠償額の算定方法や過失の推定規定は、知的財産法には規定されているという意味です。但し、一般的な表現となっているので、誤解を招いているようですので、補足説明をしておきますと、民法上、不法行為責任を追及するには、損害額の算定・立証が必要ですが、この損害額の算定方法については、特許法等のみならず不正競争防止法にも算出方法が規定されています(5条)。また、不法行為責任を追及するには、侵害行為者の故意・過失を立証することが必要ですが、公開の代償に独占的権利を付与する特許法等には、過失の推定規定があります(特103条)。但し、権利を付与するわけではない不正競争防止法には過失の立証の推定規定はありません。あくまで不法行為責任を追及する側が立証する必要があります。

> また不正競争以外の特許等は過失の推定規定は設けられてないのですか?

 ⇒ 特許等には過失の推定規定が設けられています。

> テキスト2級用130ページで
> 損害賠償の規定に基づき
> 講義で計算をしました。
> これは特許等は”損害額についての推定規定及び過失の推定規定がもうけられている”と
> 問われたら適正ですか?

 ⇒ 特許等という場合、通常は特実意商の工業所有権法を指すと思われますから、適正で〇となります。

2g1631  ア~エを比較して,不正競争防止法に規定する不正競争に関する記述として,最も適切と考えられるものはどれか。
ア 他人の商品の形態をデッドコピーした商品を販売する行為は,日本国内での最初の販売の日から3年経過したものであっても,不正競争に該当する場合がある。
 ⇒ 2条1項3号の形態模倣行為は、販売後3年以内しか適用がありません(19条1項5号イ)。けれども、形態自体が商品表示として周知や著名になっている場合には、2条1項1号又は2号によって、不正競争行為に該当する場合があります。なので、これが〇。

イ 不正競争防止法に基づく損害賠償請求は,立証の困難さに鑑みて,損害額についての推定規定及び過失の推定規定が設けられている。
 ⇒ 不正競争防止法には、損害額の算出方法が規定されていますが、過失の推定規定はありません。民法の不法行為の原則通り、相手方の過失等も立証する必要があります。よって×。

ウ 不正競争により営業上の信用を害された場合,損害賠償請求をすることはできるが,信用回復措置を請求することはできない。
 ⇒ 不正競争防止法にも信用回復措置の請求ができる旨の規定があります(14条)。よって〇。

エ 競争関係にある他人の取引先に,当該他人が実用新案権を侵害しているとの通知は,営業誹謗行為に該当する場合があるが,特許権を侵害しているとの通知は営業誹謗行為に該当しない。
 ⇒ 侵害しているか否かが確定するのはあくまで裁判によりますから、裁判で侵害行為が認定されなかった場合や、特許権そのものが無効となったりしたような場合には、2条1項14号の虚偽情報の流布という不正競争行為に該当する場合があります。なので、無暗に特許権侵害を告知する等の行為はすべきではありません。よって×。

目標は、全員合格!
後少し、他のみなさんも、がんばりましょう!



[71] 不正競争防止法の損害額について

投稿者: うさぎさん 投稿日:2016年 3月11日(金)12時08分46秒 sp49-98-55-103.mse.spmode.ne.jp  通報   返信・引用

16回の学科
問31 不正競争防止法に規定する不正競争に関する記述として、もっとも適切と考えられるものはどれか?
答えはアです。
質問はイです 不適切です、
不正競争防止法に基づいく損害賠償は立証の困難さに鑑みて、損害額についての推定規定及び過失の推定規定がもうけられている[

という問題です。
テキスト3級用の10ページ
下の段に
民法第709条
故意又は過失によって他人の権利又は法律上保護される利益を
侵害したものは、これによって生じた損害を賠償する責任を負う。とあり
*この立証が困難なため、知的財産法には損害賠償額の算定方法の規定や
過失推定規定が設けられている。

とあります。
これは民法が対象であり
不正競争防止法には適用されないので不適切ですか?

また不正競争以外の特許等は過失の推定規定は設けられてないのですか?
テキスト2級用130ページで
損害賠償の規定に基づき
講義で計算をしました。
これは特許等は”損害額についての推定規定及び過失の推定規定がもうけられている”と
問われたら適正ですか?



[70] Re: 風景写真の著作権について

投稿者: うさぎさん 投稿日:2016年 3月 7日(月)22時30分5秒 n040.s820.m-zone.jp  通報   返信・引用

ありがとうございます
問題文の所有という表記が
頭にありませんでした、、、、
問題文きっちりと理解するように
気をつけます。。



> 質問、ありがとうございます。
>
> 風景写真は、もちろん、著作物です。
> 著作物か否かが問われている問題ではありません。
> 未発行写真の所有者が公に展示するのに、著作権者の許諾が必要かということが問題となります。
>
> 未発行の写真ですから、著作者である丁には、展示権があります(25条)し、公表権(18条)もあります。
> ところが、当該著作物である未発行写真を譲り渡すと、展示権は制限を受けます(45条)。
> 所有者は、これを公に展示することができます。
>
> また、公表権の制約も受けます(18条2項2号)。
>
> つまり、原則として、未公表写真の所有者は公に展示できることとなります。
>
> ここで、問題文を読むと、
>
> > 20回実技
> > 甲が所有している未発行の写真ABCの原作品の利用方法について甲の友人乙が発言している。
> > 発言2
> > 写真Bは、友人丁が風景写真を撮影したものです。写真Bの著作権は丁に帰属するので写真Bを甲が経営するレストランに展示するためには、丁の承諾を得ることが必要です。
>
> 柱書で甲が「所有して」いるとありますから、甲は写真の所有者です。
> また、公に展示しない旨の取り決めなどもないようです。
> したがって、原則として、甲がこの写真を公に展示するのに、丁の許諾は不要ということになります。
>
> 目標は、全員合格!
> がんばりましょう!
>
> 他の方も、どんどん質問して、必ず合格しましょう!
>



[69] Re: 風景写真の著作権について

投稿者: 杉浦達昌 投稿日:2016年 3月 7日(月)22時24分9秒 FL1-122-131-165-52.osk.mesh.ad.jp  通報   返信・引用 > No.67[元記事へ]

質問、ありがとうございます。

風景写真は、もちろん、著作物です。
著作物か否かが問われている問題ではありません。
未発行写真の所有者が公に展示するのに、著作権者の許諾が必要かということが問題となります。

未発行の写真ですから、著作者である丁には、展示権があります(25条)し、公表権(18条)もあります。
ところが、当該著作物である未発行写真を譲り渡すと、展示権は制限を受けます(45条)。
所有者は、これを公に展示することができます。

また、公表権の制約も受けます(18条2項2号)。

つまり、原則として、未公表写真の所有者は公に展示できることとなります。

ここで、問題文を読むと、

> 20回実技
> 甲が所有している未発行の写真ABCの原作品の利用方法について甲の友人乙が発言している。
> 発言2
> 写真Bは、友人丁が風景写真を撮影したものです。写真Bの著作権は丁に帰属するので写真Bを甲が経営するレストランに展示するためには、丁の承諾を得ることが必要です。

柱書で甲が「所有して」いるとありますから、甲は写真の所有者です。
また、公に展示しない旨の取り決めなどもないようです。
したがって、原則として、甲がこの写真を公に展示するのに、丁の許諾は不要ということになります。

目標は、全員合格!
がんばりましょう!

他の方も、どんどん質問して、必ず合格しましょう!



[68] Re: 商標の類似について

投稿者: うさぎさん 投稿日:2016年 3月 7日(月)21時58分37秒 sp49-98-90-193.mse.spmode.ne.jp  通報   返信・引用

頑張ります。
なかなか文章を理解するのに
時間がかかります、、、あと少しですが
慣れるように
頑張ります!

> 出願前なのか、出願後なのか、
> 登録時なのか、公開後なのか…などの言葉には敏感になって、〇を打って考えるようにしましょう。
> うさぎさんは、そこに気を付ければ、だいたい解答できるレベルにはなっていると思います。
>
> > ありがとうございます。
> > 落ち着いて考えると・・・
> > 分かる問題ですね(言い訳です。)
> > 焦っていると出願後か前か
> > 何について聞かれてるのか
> > あやふやになってしまいます。。。。
> > 文章になれるようにがんばります!



[67] 風景写真の著作権について

投稿者: うさぎさん 投稿日:2016年 3月 7日(月)21時56分21秒 sp49-98-90-193.mse.spmode.ne.jp  通報   返信・引用

20回実技
問15,16 は発言2についての問題です。

甲が所有している未発行の写真ABCの原作品の利用方法について甲の友人乙が発言している。
発言2
写真Bは、友人丁が風景写真を撮影したものです。写真Bの著作権は丁に帰属するので写真Bを甲が経営するレストランに展示するためには、丁の承諾を得ることが必要です。

問15
発言2について適切と考えられる場合は?
不適切は×を記入しなさい。
答えは×
問16
問15において適正、不適切と判断した理由として最も適切とかんがえられるのは
理由群の中から一つだけえらべ
イの著作権が制限される場合にあたるためが正解です。

風景写真は
著作物ではないですか?
思想、感情を創作的に表現したようにおもいます
著作権が制限される場合があるため、
とは、、、どういうことですか?



[66] Re: 【 重要 】国際調査機関の見解書

投稿者: 杉浦達昌 投稿日:2016年 3月 7日(月)21時26分28秒 FL1-122-131-165-52.osk.mesh.ad.jp  通報   返信・引用 > No.64[元記事へ]

> 先生、補足説明ありがとうございました。
> 自分一人では確信が持てなかったので、安心しました。

いえいえ、おかげさまで、解説の間違いに気づきました。
PCTの国際公開の際に、見解書も公開するようになったことは、すっかり頭からありませんでした。
ありがとうございます。


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