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1月例会事項書

 投稿者:研究会事務局  投稿日:2018年 1月17日(水)12時38分12秒
  2018年1月16日 於中部大学名古屋キャンパス8-C講義室

                        織豊期研究会18年1月例会

1.本年度大会の件
20号記念シンポジウム→依頼情況確認した

2.3月報告会の件
3月13日(火)18時~ 鹿毛?夫氏 テーマは後掲

3.『織豊期研究』20号の件
人選と依頼情況の確認

4.その他

次回
2月例会 論文講読会
日時 2月20日(火)18時~
場所  中部大学名古屋キャンパス8-C講義室
テキスト 石畑匡基「増田長盛と豊臣の「公儀」-秀吉死後の権力闘争-」(谷口央編『関ヶ原合戦の深層』高志書院)
報告者 水野伍貴氏 
 
 

1月例会 論文講読会

 投稿者:研究会事務局  投稿日:2018年 1月16日(火)12時48分52秒
  日時 1月16日(火)18時~
場所  中部大学名古屋キャンパス8-C講義室
「西脇家文書」の史料輪読は最終回です。
終了後 笠谷和比古『関ヶ原合戦と大坂の陣』(吉川弘文館、2007年)合評会
報告者 長屋隆幸氏 (関ヶ原の戦いの軍事史的検討をお願いしている)
お気軽にお越しください。
 

謹賀新年

 投稿者:研究会事務局  投稿日:2018年 1月 8日(月)19時30分49秒
  本年もよろしくお願いします。会誌20号記念シンポジウムを予定しています。よろしくお願い申し上げます。  

『戦国・織豊期の諸問題』を刊行しました

 投稿者:渡邊大門  投稿日:2017年12月27日(水)10時39分8秒
  この度、『戦国・織豊期の諸問題』を刊行しましたので、下記に目次を掲げておきます。
詳細は、下記のURLからHPでご確認ください。
よろしくお願い申し上げます。

『戦国・織豊期の諸問題』(歴史と文化の研究所刊行)

はじめに

『天文雑説』の表現上の特色について ―作者像の把握に向けて―(伊藤慎吾)
越後長尾氏と上杉謙信の閨閥 ―「越後長尾殿之次第」の検討を通して―(今福匡)
織豊期における信濃小笠原家中溝口氏の政治的立場について(斉藤宣政)
慶長五年九月十五日の関ヶ原の戦いの状況についての諸問題
     ―拙論に対する高橋陽介氏の御批判に接して―(白峰旬)
天正六年の佐竹氏と白河結城氏の和睦に関する一考察
     ―喝食丸の白河結城氏養子入りの意義について―(千葉篤志)
土佐一条氏発給文書の特徴と権力形態に関するノート(中脇聖)
秀吉死後における家臣間の対立構造と推移(水野伍貴)
天文二十一年四月六日別所村治判物について
     ―「仍執達如件」の書止文言は奉書文言か―(渡邊大門)
あとがき

頁数:220頁

https://sites.google.com/site/daimonwatanabe/

 

12月例会事項書

 投稿者:研究会事務局  投稿日:2017年12月23日(土)09時08分14秒
  本年もお世話になりました。新年もよろしくお願い申し上げます。

2017年12月19日 於中部大学名古屋キャンパス8-C講義室

                        織豊期研究会17年12月例会

1.本年度大会の件
20号記念シンポジウム→依頼情況

2.3月報告会の件
場合によっては論文輪読会にする

3.科研に向けて
「日本近世成立期の大規模戦争と国家統合(仮題)」の検討
→本年度申請予定→論文輪読会計画

4.『織豊期研究』20号の件
人選と依頼情況

5.その他

次回
1月例会 論文講読会
日時 1月16日(火)18時~
場所  中部大学名古屋キャンパス8-C講義室
テキスト 「西脇家文書」史料輪読
終了後 笠谷和比古『関ヶ原合戦と大坂の陣』(吉川弘文館、2007年)合評会
報告者 長屋隆幸氏 (関ヶ原の戦いの軍事史的検討をお願いしている)
 

お詫び

 投稿者:研究会事務局  投稿日:2017年12月21日(木)14時07分11秒
  昨日、一部の会員の皆様に、会誌19号をお送りできていないことが判明し、
本日、急ぎ発送いたしました。まことに申しわけございませんでした。
今後このようなことのないように致します。
 

12月例会のお知らせ

 投稿者:研究会事務局  投稿日:2017年12月12日(火)21時00分16秒
  12月例会 論文講読会
日時 12月19日(火)18時~
場所  中部大学名古屋キャンパス8-C講義室
テキスト 笠谷和比古『関ヶ原合戦と大坂の陣』(吉川弘文館、2007年)
二重公儀論を検討します。お気軽にご出席下さい。
終了後、忘年会を予定しています。
 

『織田権力の構造と展開』を刊行しました

 投稿者:渡邊大門  投稿日:2017年11月16日(木)11時12分7秒
  この度、『織田権力の構造と展開』を刊行しましたので、下記に目次を掲げておきます。
詳細は、下記のURLからHPでご確認ください。
よろしくお願い申し上げます。

『織田権力の構造と展開』(歴史と文化の研究所)

目次

はじめに

常滑水野氏と足利将軍家・織田信長の関係に関する試論(小川雄)
織田信長の東大寺正倉院開封と寺院政策(堺有宏)
永禄・元亀年間での足利義昭「甲越和与」策の実態(柴辻俊六)
永禄十一年九月から天正八年八月における蜂屋頼隆の政治的位置について(千葉篤志)
織田「政権」と長宗我部元親の関係変化についての小考(中脇聖)
太田牛一著『信長公記』に登場する「ごぼう殿」について(和田裕弘)
織田信長の初見文書をめぐって(渡邊大門)
本能寺の変と夜久氏 ―年未詳六月五日羽柴秀長書状の再検討―(渡邊大門)

頁数:166頁

https://sites.google.com/site/daimonwatanabe/

 

新年度の活動方針

 投稿者:研究会事務局  投稿日:2017年11月15日(水)17時53分16秒
  会員のみなさま

日頃より会務にご協力いただき、ありがとうございます。
織豊期研究会は、11月11日に第17回総会を開催し、
新年度の体制をご承認いただきました。
特に下記の活動方針については、アップしておきたいと思います。
・月例会(史料・論文輪読会)と報告会(年4回)の継続。
・『織豊期研究』第20号記念号の刊行。
・『織豊期研究』第20号記念号シンポジウムの開催。
・遺跡保存運動などへの協力・支援。
2017年度も、どうぞよろしくお願い申し上げます。
 

10月例会事項書

 投稿者:研究会事務局  投稿日:2017年10月23日(月)12時01分45秒
  2017年9月17日 於中部大学名古屋キャンパス8-C講義室

                        織豊期研究会17年10月例会

1.本年度大会の件
報告
日 時 11月11日(土)15時~
第17回総会および講演会
報告者  平井上総氏
テーマ 「織田家臣と安土」

会場 中部大学名古屋キャンパス505講義室(JR鶴舞駅に隣接)

総会→別紙案了承された

2.科研に向けて
「日本近世成立期の大規模戦争と国家統合―「天下分け目の戦い」の歴史的意義」の検討
→諸般の事情により来年度申請予定

3.『織豊期研究』19・20号の件
編集委員長からの報告→19号は予定通り刊行できた。
20号は記念号なので人選を早く進めたい。

4.その他
・日本史研究会大会販売の件

・次のテキストについて
科研との関係→論文講読会

次回
12月例会 論文講読会
日時 12月19日(火)18時~
場所  中部大学名古屋キャンパス8-C講義室
テキスト 笠谷和比古『関ヶ原合戦と大坂の陣』(吉川弘文館、2007年)
 

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