製作例 ご自由に投稿




[0] 製作例 ご自由に投稿

投稿者: 管理人 投稿日:2014年 9月20日(土)16時14分25秒 

自作オーディオの製作例を写真つきでUPできます。
ご活用下さい。





[6] ハイボルテージ版0dbHyCAA

投稿者: まるは 投稿日:2014年10月 1日(水)16時00分15秒

試作から1年もなっていたのも驚きでしたが、
やっとバラック仕様をまとめてみる事にしました。

ケースは百均の金属製ペンケースを使って、
昇圧電源は百均のブリキ製灰皿に納めたため、
文字どおりパワーパックを背負う事となりました。

ただし、昇圧電源を小型化したため発熱を抑えるため
プレート電圧は160V程度にする事にしました。

剥き出しの時は、置く場所によって周りのノイズを
拾いやすいのと昇圧電源のノイズを完全に取りきれ
なかったのですが、ブリキのシールド効果は大きく、
これだけでも、ほとんど発振音が聞こえなくなりましたし、
アンプ本体も金属に囲まれているため、周りの影響を
ほとんど受けなくなったのは有難かったです。




[5] IrBerryDACの作例(!?)

投稿者: mr_osamin 投稿日:2014年 9月22日(月)17時56分21秒

私も作例というほどのものではないのですが・・・
IrBerryDACが頒布開始となった直後、すぐ購入申し込みをしました。
当時は、表面実装部品のを自力で取り付けるメニューもあったので、挑戦してみました。

電解コンはご覧の通り、東信のUTSJを使っています。(入手しやすいので)
普通に取り付けたので、RPiのケースに納まりきらずスペーサーで調整した結果、「半屋外使用」となっています。

また、電源はエーワイ電子の「汎用アナログ電源DC5V 4A」と組み合わせています。

RPi+IrBerryDACはコスト、省スペース、高品位な音質と3拍子揃ったとてもバランスの良いPCネットワークオーディオ環境だと思います。

これからも、いろんな意欲作の登場を心待ちにしています。



[4] IrBerry DAC、できました

投稿者: KFtaro 投稿日:2014年 9月21日(日)20時47分49秒

だいぶ以前、5月頃にIrBerry DACをお分けいただいていたのですが、夏休みとこの連休でようやく完成しました。
音楽ファイルはUSB接続の大容量SDカードに入れてあり、MPaDを用いてiPadからコントロールをしています。

音質はとても好ましく感じるのですが、困ったのはVolumioやMPaDの日本語表示が化けてしまうこと。
どうもファイル形式がAIFFだと駄目なようで、FLACならばちゃんと表示されます。
日本語のアルバムだけでも再度FLACでリッピングしなおすことを考えています。
またMPaDでアルバムアートワークが表示されないものがたくさんあり、ちょっと寂しい感じ。

これまでは「Mac + Audirvana Plus + USB DAC」という構成だったので、上記のような問題はありませんでした。
しかし音楽を聴くためにMacを起動するのはなんとなくためらわれます。「RaspberryPi + IrBerry DAC + Volumio + MPaD」の場合、CDプレーヤを使う感覚とそれほど違わず、気軽に高音質で楽しめるところが気に入っています。

プログラミングやLinuxのイロハのイの字も分からないのにもかかわらず、ステキなシステムができました。
たかじんさん、どうもありがとうございます!



[3] IrBerryDAC

投稿者: tx2 投稿日:2014年 9月21日(日)15時28分18秒

ほかの皆さんがかなりうまく工作されているので
ちょっと恥ずかしい出来ですが一応こちらに再掲?
一応使用した部品も記載しておきますね。

・電解コンデンサ SANYO OS-CON

・フィルムコンデンサ アムトランス AMCH
  http://www.amtrans.co.jp/products/amchj/index.shtml

・抵抗 RPR(Presicion Resistive Products,Inc.) PR9372
  http://www.garrettaudio.com/PRP.html

・ケース TuxCase Raspberry Pi Enclosure
  http://www.switch-science.com/catalog/1347/

・秋月電子TPS7A4700使用 超ローノイズ・プログラマブル可変電源キット
  http://akizukidenshi.com/catalog/g/gK-06194/



[2] 0dbHyCAAと球

投稿者: まるは 投稿日:2014年 9月20日(土)22時50分36秒

 正確には好き勝手自作基板の「偽」0dbHyCAAを百均のペンケースに
収めてみました。
上が斜めにカットされているので、球の頭が出るかと思いましたが
何とか収まっています。
基板サイズは「正規品」0dbHyCAAとほぼ同寸なので、頒布されている
「正規品」基板も納まると思います。

球は、JJの球ですが、ECC82とプリントされていましたが、
ブツブツつぶやく事もなく鳴るようでしたが、20分以上
暖めないと右CHだけが歪むようでした。
十分暖めると問題なく動作しました。

ただ、正規品同様にソケットに球を挿すと、印刷されている面が後ろに
向くようでした。



[1] 投稿テストです

投稿者: たかじん 投稿日:2014年 9月20日(土)16時25分30秒

写真付きで投稿

写真は3枚まで可? 


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