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カテゴリ:[ コラム ] キーワード: 自作オーディオ 電子回路 アンプ


1921件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[2016] [2015]解決いたしました

投稿者: k-Takahashi 投稿日:2018年 3月15日(木)11時28分56秒   通報

下記件自己解決しました。
式解いていくと、+側で振るとちょうど+1倍、倍率が変わるんですね。
失礼いたしました。




[2015] オペアンプの倍率計算方法

投稿者: k-Takahashi 投稿日:2018年 3月14日(水)16時49分9秒   通報

お世話になります。
リファレンス(REF:1.5V)に対する11.8倍のアンプを組んだのですが、REFと増幅元(OUT)を逆に接続してしまいました。
その際に気付いたのですが、オペアンプの-入力(OUT)側を振るのと、+入力(REF)側を振るのでアンプの倍率が変わるのです。
LT SPICEにてシュミレーションを行っても、同様の結果になるため、計算方法が違うと思うのですが、原因がわかりません。
正負が反転するだけでなく、倍率はなぜ変わるのでしょうか。
お手数おかけしますが、よろしくお願いします。
LT SPICEデータURL
http://firestorage.jp/download/fea5ffa34366c3a5a24e18cdacfd7d5c285865a4



[2013] Re:HPA12_meets_907soundsの調整

投稿者: flyingace 投稿日:2018年 2月21日(水)11時56分48秒   通報

たかじんさん 、flyingaceです。

アドバイスいただいた内容で無事解決致しました。
DCオフセットは並列抵抗R12/R62を220Ωとし、可変抵抗のほぼ中点で調整が取れました。
NFBの発信はC4、C54を5pに変更することで解消です。
的確なアドバイスをありがとうございました、下記構成で試聴していますが躍動感の在る素晴らしい音です。

RPi3+lightMPD/DC-Arrow → USB-otc → BBG+lightMPD+B4-DAC//DC-Arrow → HPA12_meets_907sounds

ありがとうございました、また近々パワーアンプVFA-01の制作に取り掛かる予定ですが、パワーアンプは初めてなものでまたアドバイスをお願いすることになるかもしれませんが、よろしくお願いいたします。



[2012] アドバイスありがとうございます。

投稿者: flyingace 投稿日:2018年 2月20日(火)06時06分55秒   通報

たかじんさん

早速のアドバイスありがとうございます。
手持ちで適合するR,Cが無いため、購入手配して試してみます。

お忙しいところ、ありがとうございました。






[2011] Re:HPA12_meets_907soundsの調整

投稿者: たかじん 投稿日:2018年 2月19日(月)22時44分4秒   通報

flyingaceさん

DCオフセットの調整範囲の拡大は、R12/R62の120Ωを150Ωや180Ωへと大きくしてみてください。

バリバリというノイズは発振している可能性が高いです。
C4、C54を10pから5p程度に変更するのが良いかもしれません。
この容量のコンデンサは安価なものがあまり売っていないので、試しにセラミックコンデンサで
試してみるのも良いです。

http://akizukidenshi.com/catalog/g/gP-10681/
http://akizukidenshi.com/catalog/g/gP-08085/
このあたりです。5pF、4pF。


よろしくお願いします。




[2010] HPA12_meets_907soundsの調整

投稿者: flyingace 投稿日:2018年 2月19日(月)09時59分3秒   通報

たかじんさん

いつも有難うごzぁいます。
HPA12_meets_907soundsが音出しまで漕ぎ着けました、少しずつ確認しながら進めたので時間は掛かりましたがミスなく出来ました。
出力段の放熱と電源部の追加コンデンサで少し悩みました、出力段は結構熱くなるのでケースに入れた後の夏場を乗り切れるか心配です。
追加コンデンサは1000μ50vですがサイズがデカく大迫力になってしまいました。(笑
まだ20時間程度のエ-ジングですが、非常に魅力的な音が出ています、以前に制作したhpa12_rev2_DC_classAのストレートで高域まで伸びたワイドレンジな音とは対照的で、ガッシリとした低域、張りと艶のある中高域は病みつきになりそうです。

質問なのですが、ボリュームを2~3時まで上げると高域でバリ、バリとノイズが出てしまします。(入力無しでボリューム最大でもハムノイズは出ません)
標準で組んでDCオフセットが半固定抵抗の調整限界で10~20mvでの状態です、2段目のエミッタ抵抗を470→820Ωで調整可能になりますがノイズはより激しくなってしまいます。
オープンソースカンファレンスの準備等でお忙しい時にすみません、何かアドバイスを戴きたく、よろしくお願いいたします。



[2009] 返信ありがとうございます!

投稿者: 松居純也 投稿日:2018年 2月 8日(木)09時04分19秒   通報

たかじん様
早速の返信ありがとうございました。

お勧めの書籍、ありがとうございます!
実は3冊とも持っていました(笑)

実務が忙しいので、気になる部分だけつまみ読みをして、放置してあるので、これから改めて、ちゃんと読み直してみようと思います。(特に、超LSIのアナログ集積回路は、かなり体系的にきちんと書かれている為、つまみよみだと、結局、前の章などに戻っての繰り返しになるので、一度、腰をすえて読んだのですが、だいぶ時間が経ってしまったため、もう一度腰をすえてがっつり勉強しようと思いますw)

それとCADの情報もありがとうございます。実務では、基本は回路設計をしてアートワークは外注しているのですが、一度、簡単な、子基板だけ、P板.comを利用してCadlus Xをつかって、アートワーク設計をしたことがあります。なので、Cadlus Xがつかえればいいのですが、回路図CADは実務ではOrCADを使っていますが、個人では手が出せない額なので、その辺が悩みどころです。。。。

何はともあれ、色々とありがとうございました!



[2008] Re:アンプの設計で参考にしている図書をよろしければお教えください。

投稿者: たかじん 投稿日:2018年 2月 6日(火)21時56分52秒   通報

松居純也さん

書籍は、こちらの黒田徹さんの本が良いと思います。
http://nw-electric.way-nifty.com/blog/2012/11/post-b277.html
絶版になってかなり経つのですが、電子書籍で復活していいるようです。

回路図はBSch3V 基板CADはCadlus Xです。
どちらもフリーでよくできたソフトだと思いますが、マイナーかもしれません。
OrCAD等からもテレシスフォーマットでCadlus Xは取り込めます。

最近の流行だとKiCADですね。
一度だけ使いましたが、慣れの問題でCadlus Xに戻ってきてしまいました。



[2007] アンプの設計で参考にしている図書をよろしければお教えください。

投稿者: 松居純也 投稿日:2018年 2月 6日(火)06時40分11秒   通報

はじめまして!松居純也と申します。
主に、車載装置用のマイコン応用回路設計を生業にしております。
最近、オーディオ回路作りにめざめてしまいました(笑)
たかじんさまのHP、大変参考にさせて頂いております!

職業柄、アナログ、デジタル双方とも設計しておりますが、いかんせん、どちらかというと自分のスキルとしてデジタルよりなのと、アナログ回路に関しては、OPアンプ回路や、電源回路等、最近の回路はICが優秀なため、回路をディスクリート部品で完全に一から組んだり(モノにより、OPアンプ等ちょい足すくらいはしますが。笑)する機会もない為、オーディオ回路を1からディスクリート(個別)部品で製作をする事で、趣味と両立してスキルアップをはかれればと考えています。

そこで、早速ですが質問なのですが、オーディオ回路や、自作のOPアンプ回路を個別部品で作製する際、たかじんさまが、参考になさっている書籍をよろしければお教えください。

また余談ですが、回路図とアートワークのCADは何を使用しておりますか?
よろしければあわせてお教えいただければ幸いです。
また、お勧めのものがあれば尚、幸いに感じます。

以上、ご回答頂ければ大変嬉しいです。
よろしくお願い致します。
m(U_U)m



[2006] ありがとうございました

投稿者: hiro 投稿日:2018年 1月31日(水)21時31分22秒   通報

ありがとうございました。


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