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《――終焉を呼醒ます者――》

 投稿者:無名の覇者  投稿日:2013年12月 5日(木)10時07分57秒 ai126213135106.5.tss.access-internet.ne.jp
返信・引用 編集済
 



――御免。目障りだから殺すわ。
大丈夫。苦痛を人は嫌うらしいから、一瞬で終わらせる。
それだけで幸せだろう?腕をもがれ、脚を裂かれ、
――苦痛で終わる人生よりは――



-使用伽羅名-

『 終焉の覇者 / 名も無き者 』

-基礎情報-

『 xx歳 / 性別不明 / 身長180cm / 体重xxkg 』

-身体能力-

『 人間如きで俺の限界を知る奴なんていねぇんだよ 』
地球を指一本で滅せる程度の力の持ち主。普段から其の状態で居れば肉体が持たない為、
本気は出して居ないが、彼が本気を出すと成れば、彼の吐き出す息だけで太陽系や、他の
星が其の風に、否、爆風に近い物に当たり全ての軌道がずれるほど。又、彼が人を本気で
殴れば、当った所は血も出ずに消え去ってしまうだろう。無論、其れと同等以上の脚力を
持っている為に光速移動も楽勝。肉体が終焉の覇者本人の者に変われば、光速だろうと、
本気で動こうと体は壊れないので厳重注意。

-武装-

『 人間でも面白い程強者が居る。為らば其奴等に全力で向かうべきだろう 』
冬夜の武器も使用できるが、以下は終焉の覇者自身の武装。

¦ 神を穿つ大槍 ¦
其の名の通り、神をも穿つ程の最大の武器。其の槍は普段光の粒子と成っているが、其れが
集合体と成り現実化すれば、目標を穿つ迄永遠にこの槍を具現。つまり、破壊、消滅等が全く
以って無い。この武器に付く特性と言うのは、触れた物全てを内側から完全に破壊するという
効果と、投擲した際に自動的に追尾する効果。又、其の槍の数を壱千であろうと壱萬であろう
と永遠に分身。同時に実態を持たせる効果。彼が槍を手放した瞬間目標目掛けて自動追尾。
其の速度は人間では肉眼で捉えられず、神であろうとも避け切れぬ其の速度。対神用に作られた
武器でもあるが、目標が変われば人間にも作用する。という事である。又、この武器になんらか
異能や体質を使用しようと、其れが目に見える見えない問わず、内側より徹底的に破壊される為
効果を意味しない。

¦ 神を断ち切る刀 ¦
其の名の通り、神をも断ち切る程の最大の武器。其の刀は普段光の粒子と成っているが、其れが
集合体となり、現実化すれば、目標を切り滅す迄永遠にこの刀を具現。つまり、破壊、消滅、等
が全く以って無い。この武器に付く特性と言うのは、全てを切り裂く効果、衝撃を吸収
したり、又、衝撃を倍増成せたりする効果、という物である。世の終わりを告げるかのように、
其の刀の刀身は黒に染まり、不気味な色を醸し出していると言う。全てを切り裂くと表記したが、
どんな事があっても壊れない刀、や、防具、死なない体、等という全ての状態であろうと、
其の状態其の物と同時に切り裂く為に、異能、体質の効果が出て来ようと其れですらも彼に、
攻撃する彼の障害に為らずに終わらせる事が可能。

-身体特異-

『 俺の体がチェスゲイマーの侭では本気を出せない。どれ、本当の俺の体を見せてやる
――――――が、
憶える間も無く殺してやるよ。 』

¦ 化物の如き強靭な肉体 ¦
終焉の覇者自身の肉体は黒く異形。又、彼の体から溢れさせるオーラには全てを腐敗させる効力を
持ち、例え地面であろうと一気に腐敗してしまう為、普段から少々宙に浮いた状態。その様な
状況であろうと地面に立っているのと変わらない状態である為に、力負けして吹っ飛ぶ事は無い。
又、背中から自分の武器とも為る鉄製の鞭の様な物を背中から生やして攻撃するという。其れは
時と場合により柔らかくとも何とでもできるが、どちらにせよ、凶器と為るのに変わりは無いだろう。
同時に、並みの武器では傷一つ付けることが出来ない其の体の強靭さは以前より増し、其の体に
当たった攻撃という攻撃の全てを反対方向へと力の向きを変えて飛ばすことが出来る。若し切られ
たとしても、時の経たぬうちに傷は塞がっているだろう。

-体質-

『 人間達も優れた能力を持つように為った。
  本気で向かわねば失礼だろう。 』

¦ 終焉を告げる覇者 ¦
終焉を告げる覇者。其の名の如く終焉を告げるかのように近づいた物を
壊し、殺し、滅し、消し、終焉へと送る。其の対象は壊せる、殺せる、
滅せる、消せる物なら何でも、という事になる。彼がこの体質で上記四項目
を其の通りにしたのなら、其の無くなった者は彼の許可。若しくは彼の
能力他所持物による復帰のみとなっている。

¦ 全覇 ¦
全てを覇する終焉の黒騎士。
圧制。其の名の通りの効力を持ち、其れに対して抗えるのは無に等しい。
制覇という言葉が在るが、其の言葉は彼の行動のほんの一部でしかなく、
自分の歩み進んできた全ての場所の覇権を手にして居るのと同等なのである。
彼の許可無しに能力の発動を発動させる事を禁じたり、
彼の許可無しに刀を振り落とす事を禁じたり、
其の覇権を使用すれば何にでも成れる。ほぼ無敵だ。

¦ 終焉への道標 ¦
終焉へと行く為には其れに合った道標が必要だ。
其の道標へと進むのを、之は強制させ、起こさせる体質。
道標。とは即ち、終着点への目印。其の目印までの間が長い人が殆どだろうが、
其の目印迄彼はこの体質のみで其の場所へと迎える事が出来る。其れがどんな
願いであろうと、どんな無謀なことであろうと、どんな残酷な事であろうと、
どんな悲劇を生もうとも、彼はこの動作をやめる事はせず、全てを過ぎ去り、
其の間に何が合ったのか、其れを実に覚えさせるのは骨が折れよう。

¦ 終焉乱舞 ¦
詳細不明

¦ 不×× ¦
詳細不明

―以下は冬夜の体質―

-ゲイムマスター-
彼のゲイム好きな其の心。其の上り詰めたい其の気持ちが能力として段々と覚醒して行ったとされる
ゲイム。最初の原点で在った盤のゲイムより其の実力を奮うよりも、此処最近は〝奮わせる〟側に
身を移し、其の対象となる者とゲイムを開始する事により此方がディーラーという状態で対象との
戦闘を開始させる。其のディーラーと呼ばれる物から対象の手等全て把握しており、同時に何でも
其の対象に悪戯を仕掛けられる点を持っている。彼自身の其の悪戯というのも簡単な物で、ディーラー
が存在している時点で、対象の手数。手駒等の把握を行っていなければ為らない存在。同時に、
其れを確認して報酬と為る御金が撒かれる。然しは彼に正攻法等存在せず、同時に不正法等は
彼の地位から見れば簡単に見分けが付く故に判断できぬ物は存在しない。さらには其の盤上を
指揮する状態で相手との戦闘を行う故に彼が弄れぬ物等存在はしない。更には、ギャンブラーが
何をしようが動じない其のディーラーという地位を永遠の物とする事に成功。そして最後には必ず
彼はゲイムを終了させる。彼は終わらすのも、始めさせるのも自由なのだから。

-オールジャンルゲイマー-
彼がディーラーとして世に君臨出来たのも、彼が全てのゲイムを覇し、攻略したからだろうか。すれば、
チェスゲイムと同じ様にして彼の想像せしゲイムは現実世界でも適用され、彼の世界観よりの全ての
出来事や事象をゲイムのイベントだと考えているからこそ全てのゲイムの現実的使用。同時に彼の体質化
と為った訳だが、其のゲイムをオールクリア。詰まりは全てのゲイムを攻略してクリアしたからこそ、
全てのゲイムに関しての干渉が出来る。ゲイムというのは例え話で在るが──。
更には対象の行動一つ一つは将棋で言う歩を動かす様な観念で行われる。詰まりは、其の一手は必ずしも
相手に認識され、同時に、其れは此方からの見方であるという事。つまりは、彼の其の世界観が存在しなければ
対象が同じ様に行動を全て見通せる訳ではない。其の一手を彼は判断し、見通している上に、其の盤上のゲイム
を極めし彼であるからこそ、其の一手の改変等を可能にし、其れが干渉不能等だとしても、駒を掴み、動かす様な
形で相手の行動をつまみ出せるという物。更には勿論、其の手を戻す事も可能で在る。

-反則遊戯主-
彼は正攻法で昔は全てのゲイムを進めていたが、其の内、相手方でもチートと呼ばれる裏技で正攻法者を
片付ける者も居り、無論、正攻法で行っていた彼も反則を身に着けなければ為らなくなってしまった。
其の効果という物は、彼のイメージしている其の盤。其れを180度回転させて戦況のをひっくり返したりする事によって
全ての状況が変更されてしまうだろうか。無論、其れは反転すればする程で在る。其の反転が何処迄も続けば
続くほど、ルールでさえも反転させてしまう故に、彼に何をしようとも全てを反転させてしまうだろうか。更には、
其の反転動作や責められる動作。其れはチェスの世界では何も分からない物。故に、彼が何を行動していて、
何を如何改変させられようと、其れは対象に認識される事は無く、異変として察知される事も無い。増してや、自分が
攻めるのに手一杯なのにもかかわらず、相手の行動をずっと見ている事等不可能。自分の戦略は読まれて為らぬ物。
故に其の反則動作で追い詰められて居ようと、相手が気付く筈も、何かされていると異変察知する事も無いだろう。
其の上、彼は反則を行う時点でルールに違反している状態と為り、更には其の破られて何も無くなった空きスペースを
使用して作成。又、元から在るものに対して何かをするという動作も慣れっこだった。故に、ルールを作成出来る彼は、
其の盤の王様の様な状態で存在する事が可能。其の上、王様という地位に存在している故に、其れ以下の物の
干渉は受け付けず、神で在ろうと其の神の王様という状況に為れる故に、この地位を揺るがす事は不可能。

-異能-

『 最近の人間は執念深いよなぁ。
  だから最後まで滅しないと面倒に為る 』

¦ 覇者の夢 ¦
覇者の覧せし夢を此の世で起こさせる異能。彼の覧する其の夢の世。
其の全てが夢であり、何処までが夢なのだろうとも取れる。不可思議な
異能。何処までが現実であり、何処までが夢で在るのか、其れでさえも
認識を誤るような空間を作り出す事が可能なのだ。即ち胡蝶の夢。

¦ 詐欺滅心 ¦
詳細不明

¦ 終焉獄炎 ¦
詳細不明

¦ 滅龍 ¦
詳細不明

―以下は冬夜の異能―

-非ずる道-
彼の其の残虐性も、表面上隠されている。彼は俗に言う残虐非道と呼ばれる物で、其の残虐さより、彼の
対象とされた物は全て破壊される。其れはどの様な物でも構わない。其の残虐さから破壊された物は全て使用不可と
為り、更には非道さを全てを対象に出す事が出来る。というのは、本来ならば正道を通る筈の全てだが、
彼が其の正道を辿る物を非道に為らす事により其の能力は常に非道と為り、現実では作用されなくなる。
同時に、発動すれば半永久的に非道を歩む事と為り、其の非道が解除されるのは彼が其の能力を解除した場合のみ
で、其の非道が解除されない限り、正道で在るこの世界には干渉不可能。其の上、非道からの干渉も不可能と
為っている。然しは彼はもとより非道。其処から正道に干渉出来る方法という物も非道で在るが故に正道にも
干渉可能である、

-塵捨て-
全ての事柄、物事、何から何迄はゲイムや遊びでは最終的に片付けなければ為らない。故に彼は其の全てを
片付ける能力を身に付け、全てを片付ける事を可能とした。其の片付けというのも又仕舞う場所が存在しているが
其の片付けられる場所というのは全く以って公開されていない故に何処かのか不明だが、其の片付けられる物の
種類からして異空間で在る事は確定だろうか。

-試合-
試合に存在するスーパープレー。もう一度見たい場合に行われるのはハイライト。其のハイライトというのは、
通常。普通とは違い。其れを一部分だけ確立。孤立させる事が可能な異能。
更にはリプレイ。其の試合模様を再び再生する物として過去に起こった出来事を同じようにして再生する能力。
成功した物を再び呼び覚ます為に、其の結果が変わる事はない。

-鏡迷宮-
鏡迷宮というのは全面が鏡で覆われた迷路の事で、入り込んでしまったら何も出来なくなる所か、自分が彼方此方
に在る為に何処が曲がり角なのか全く以って分からなくなり、何処が如何なのか分からなくなるらしい。
其れを対象とされた物は其の永遠の迷宮の中に迷う事となり、彼は其のゴール地点に存在しているという事に
為るだろうか。すれば、其のゴール迄行き着いた物からはどの様な能力を放っても、彼は正解の道を知っている
故に、何をしようとも干渉は可能。然しは迷っている連中が何をしようとも正解の道が不明に為り、能力も滞る。
結果的に彼は其の迷宮の主と同等で在り、其の迷宮で発された命令というのには必ず守らなければ為らない。

-禁忌-

『 この程度は犯さないとねぇ?、
  扨、禁忌なんて使う日来るかねぇ 』

¦ 終始司るこそ終焉の名を語る ¦
始まりと終わり。其の終始を人は常に行って居る。其の終始は彼にとっても
身近にあった物であり、又常に体験している事だと言う。
この禁忌は始まり
宇宙、異能、体質、無視、具現、消滅、消失、血、嘘、王、地位、権限、
神、星、破壊、絶対、行動、言動、範囲、領域、支配、強固、生還、死亡、
現象、理、次元、因果、罪、超越、属性、有機物、無機物、固体、毒、
武器、攻撃、回避、防御、進化、確定、上昇、減少、等といった。全ての
始まりから、上記の終わりを司り、其の自由を誇る。
つまりは、この禁忌さえ存在すれば、始まりと終わりの両極端な物を全て操作し、
其の状況から何から何までを、はじめとおわりの物を操る。消滅の動作があるのなら、
消滅する前の始まりに戻したり、又、消滅した後の終わりに進めたり、
其の極端なものを手にし、破壊活動を行い、元に戻し、又苦痛を味合わせる。
彼の一番の玩具代わりの技であり、彼の一番の秘技でも在る。

-滅具-

『 道具に頼るのも悪くない
  其れがこの道具の唯一の使い道なんだからね
  其の道が無く成ったら、俺は捨てるよ 』

¦ 覇者の欲情 ¦
詳細不明

¦ 覇者の自己満刑場 ¦
詳細不明

¦ 覇 ¦
詳細不明

-伽羅備考-

『 そんな事説明しねぇでいい。
  俺がそんな事気にしている間も無く終わらせる。 』


 
 

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